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新潟市のプリザーブド&アーティフィシャルフラワーデザイナーの日常
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子どもに与えるもの与えない物ーゲーム機を例に考える

 

プリザーブドギフトのお写真。

最近、プリザーブドの赤は映えるなあと改めて思うようになりました。
アーティフィシャルにはない、真紅にはやはり魅せられます。



先日行われたベリートピアリーのレッスン作品。
もう一つ、モストピアリーの方もおられたのですが、お写真を取り忘れ・・・すみません。
小学校からの同級生同士という、仲の良いお二人。


同じ頃、お客様からの御依頼のあったお誕生日ギフト。

最近のお仕事の一部を、ざっとご紹介してみました。

 
                 


ところで、話は変わりますが
先日私が書いた記事の1つで 「在宅仕事のマイルール1・2」 というのがあったのですが
その中に、うちの子育てにはゲームやテレビは使わないといった内容を書きました。>>>

その後、子育て中の方とお話しするうち、数々の疑問やお悩みが・・・
クリスマスを前に、クリスマスプレゼントにゲームが欲しいというお子さんとの上手なつきあい方。
ゲームを与えていても、上手に付き合っているご家庭は沢山あります。

与えるのが悪くて与えないのがよい、という考え方ではなく
その根本を見つめる考え方。

この方の書いた本はほとんど読破したという、私の大好きな児童精神科医の佐々木正美さんのコラムで
まさにタイミングよく、大変わかりやすい内容の記事を見つけました。


「子どもに与えるもの、与えないもの−ゲーム機を例に考える−佐々木正美」 >>>


ゲームと子どもとのつきあい方でお悩みのかた、この記事1つで様々な謎が解けます。
ぜひご一読を。


ちなみに、佐々木正美さんの著書子どもへのまなざし シリーズもオススメです。
赤ちゃんから思春期、そして障害を持ったお子さんまで。 
すべての子育てで悩む方へのバイブル。








posted by Reiko | 06:20 | 子育てなど | comments(0) | trackbacks(0) |
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